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大会レポートの新着一覧
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今季公式戦初戦は14発快勝。市立浦和は今年も「プリンス昇格」と「全国出場」を本気で狙う
新人大会・南部支部2回戦が16日に行われ、S1所属の市立浦和は14-0で岩槻北陵を下した。
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7発快勝の本庄、次戦は成徳深谷との対戦。S1上位のレベルを「肌で感じ」成長に繋げる
新人大会・北部支部1回戦が15日に行われ、本庄はFW吉田開(2年)のハットトリックなど7-1で秩父農工を下した。本庄は22日の2回戦で県1部リーグ所属の成徳深谷と対戦する。
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昨年から出場する選手が中心となり改革に臨む早大本庄。「リーダーがいっぱいいるチーム」を目指す
新人大会・北部支部1回戦。早大本庄は19-0で合同(児玉・鳩山)を下し、初戦を飾った。
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昌平が日章学園を3発撃破! 津久井主将が守備で存在感、篠田が途中出場から2得点に絡む
「NEW BALANCE CUP 2022 IN TOKINOSUMIKA」準決勝(6日/時之栖裾野A)。ラウンド8でプレミアリーグ所属の市立船橋に3発快勝した昌平は、日章学園(宮﨑)を3-0で下した。
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準優勝もLAVIDAが全国の舞台で示したスタイル、理念。この悔しさは「高校選手権で」
初の日本一をかけた決勝は悔しい結果に終わった。それでもFC LAVIDAは自分たちのサッカーを全国でしっかりと発揮し、クラブ史上初の全国準優勝を果たした。
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病気で離脱したFWの想いも背負って臨むも…。西武台は16本のシュートを浴びせるもネットを揺らせず初戦敗退
シュート本数は相手の3倍以上の「16」。しかし、そのシュートが最後までネットを揺らすことはなかった。西武台は全国高校サッカー選手権1回戦で三重と対戦し、0-1で敗れた。
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J以外では20年ぶりの快挙! 快進撃見せるLAVIDAがついに決勝到達。「Jを倒す」掲げスタート、悲願の日本一にあとひとつ
「高円宮杯 JFA 第33回全日本U-15サッカー選手権大会」準決勝が25日、味の素フィールド西が丘で行われ、FC LAVIDAが4-1で鹿島アントラーズつくばで下し、決勝進出を決めた。
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成長と結果、両方を貪欲に求めた西武台がプリンス関東1部参入を決める! 選手権にも弾み
成長と結果を求めた西武台が2連勝でプリンス1部参入を決めた。「高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2021関東1部参入戦」の決定戦が21日に行われ、西武台は関東第一(東京)を相手に先制を許すもMF松原海斗(3年)のゴールで追いつき、2戦連続のPK戦を制した。












