女子サッカーの新着記事
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参入戦の経験が財産に、白岡SCLが4年ぶりの新人戦制覇! 期待の学年は関東リーグで揉まれ全国での躍進を目指す
「第9回埼玉県女子ユース(U-14)サッカー新人戦大会」決勝が2月13日に行われ、白岡SCL U-14が1-0でちふれASエルフェン埼玉マリU-15を下し、4年ぶりとなる優勝を飾った。
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日本代表MF長谷川唯らを輩出した“戸木南ボンバーズ”のDNAを継ぐGRAMADO FC TOKINANが新人戦3位に。今年は関東を通過点に、初の全国を目指す
「第9回埼玉県女子ユース(U-14)サッカー新人戦大会」最終日(13日)。GRAMADO FC TOKINANと越谷レディースファミリーの3位決定戦は1-0でGRAMADOが制した。
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自分たちで望み、掴み取った2年ぶりのタイトル。花咲徳栄が南稜との接戦を制し、頂点に!
花咲徳栄と南稜。学総と同じカードとなった女子選手権予選・ファイナルはスコアレスのまま延長戦にもつれ込んだ中で花咲徳栄が2-0で勝利し、2年ぶりの県タイトル奪還を果たした。
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本庄第一は9発大勝で3位フィニッシュ。気持ち新たに関東秋季大会の「優勝」を目指す
女子選手権予選3位決定戦。本庄第一は9-0で松山女子を下し、3位で大会を終えた。
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花咲徳栄がライバル・本庄第一を下し決勝へ。2年ぶりの関東切符も狙うは「優勝」の二文字のみ
女子選手権予選準決勝。花咲徳栄は2-0で本庄第一を下し、学総に続き決勝進出を果たした。
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伝統の“松女”が2大会連続のベスト4!初の決勝進出目指し、次戦は春の王者・南稜と激突
女子選手権予選準々決勝。松山女子は5-1で川口市立を下し、学総に続く4強入りを果たした。
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花咲徳栄が2大会ぶりの4強へ。立ち上がりの厳しさ「アップ」、新鋭・昌平を呑みこむ
女子選手権予選準々決勝。花咲徳栄は8-0で昌平を下し、2大会ぶりの4強進出を決めた。
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2冠狙う南稜は大勝も「消化不良」の一戦に。関東大会後『進化』選んだチームは大会の中で成長してもう一段上へ
女子選手権予選3回戦。第1シードの南稜は6-1で庄和を退け、準々決勝進出を決めた。
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連覇狙う本庄第一が6発発進! 関東の壁超えるために「闘争心」持って埼玉を勝ち上がる
女子選手権予選3回戦。連覇を狙う本庄第一は6-0で山村学園を下し、準々決勝に進出した。
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11得点発進も花咲徳栄は立ち上がりを反省。「この状況を変えるのは練習だけ」、真面目なチームは目の前の階段をひとつひとつ上っていく
女子選手権予選3回戦。シードの花咲徳栄は11-0で秋草学園を下し、準々決勝に進出した。