その他の新着記事

  • 平成30年度彩の国カップ決勝 東京国際大学 vs 東京国際大学FC

    平成30年度彩の国カップ決勝が12日に行われ、東京国際大学FCが4連覇を狙った東京国際大学を2ー1で下し大会初優勝、天皇杯出場を決めた。東京国際大FCは1点ビハインドで迎えた後半5分にFW中島大智(磐田U-18)の得点で同点とすると、29分にDF宮下航輔(湘南Y)のPKで逆転。最後は宮下らを中心に相手の攻撃をシャットアップし初の栄冠を掴んだ。

  • 平成30年度彩の国カップ 東京国際大 vs 平成国際大

    平成30年度彩の国カップ準決勝。昨年覇者で大会4連覇を目指す東京国際大学はFW町田ブライト(成立学園高)、MF荒木秀太(C大阪U-18)らの1ゴールずつを含む大量5得点を奪い5ー0で平成国際大学を下した。決勝は3年連続で東京国際大学FCとの同門対決となった。

  • 平成30年度彩の国カップ 城西大 vs 東京国際大FC

    平成30年度彩の国カップは22日、準決勝の2試合が東京国際大学第1グラウンドで行われた。第1試合は東京国際大学FCと城西大学体育会サッカー部が対戦。両軍合わせて7つのゴールが生まれた乱打戦は東京国際大FCが4ー3で逆転勝ちを収め、3年連続の決勝進出を決めた。

  • 第32回関東地区高等学校定時制通信制サッカー大会1回戦 学悠館 vs 狭山緑陽

    第32回関東地区高等学校定時制通信制サッカー大会・1回戦。学悠館高校(栃木)と対戦した埼玉県第1代表の狭山緑陽高校は、後半開始から投入された1年生FW高木岳が2アシストを飾るなど、後半3得点を奪って3ー0の完勝で2回戦進出を決めた。

  • 第32回関東地区高等学校定時制通信制サッカー大会1回戦 八王子拓真 vs 松栄学園

    第32回関東地区高等学校定時制通信制サッカー大会・1回戦が18日に駒場運動公園補助競技場で行われ、埼玉県第2代表の松栄学園高校は八王子拓真高校(東京)と対戦。松栄学園は先制されながら一時は逆転に成功したものの2−5で敗れ、1回戦敗退に終わった。