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大会レポートの新着一覧
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[少年団中央大会]新座片山FCが5年ぶりV。先制を許すも諦めない気持ちで終盤に同点弾、PK戦を制し“あと一歩”を越えた6年生ラストタイトル
第54回埼玉県サッカー少年団中央大会(11人制)は1月25日に決勝が行われ、新座片山FC少年団が1-1からのPK戦で上尾朝日FCスポーツ少年団を下し、5年ぶりの優勝を飾った。
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[浦和TC親善交流大会]浦和レッズJrが大会連覇!井上奏雅が決勝2発、ASAKAを下して頂点に立つ
「2025年度 浦和トレーニングセンター親善交流大会」が2月23日、レッズハートフルフィールド駒場で行われ、決勝でASAKAを下した浦和レッズJrが昨年に続く大会連覇を果たした。ASAKAが準優勝、東松山トレセンが3位となっている。
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[4種新人戦]攻撃力見せたレジスタ、アビリスタに快勝。異なる7人で7ゴール/準決勝
第20回埼玉県第4種新人戦中央大会の最終日が2月22日に行われ、準決勝のもう1試合はレジスタFCとFCアビリスタが対戦。序盤からゴールを重ねたレジスタが7-0と快勝した。
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[4種新人戦]さいたまダービーはRB大宮が逆転勝ち。小林、安次富が2発ずつ/準決勝
第20回埼玉県第4種新人戦中央大会の最終日が2月22日に行われ、さいたまダービーとなった準決勝はRB大宮アルディージャU12が浦和レッズジュニアに5-1で逆転勝利を収めた。
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[4種新人戦]レジスタが2年ぶり12度目のV! 新川の延長V弾でRB大宮との接戦制す。苦しい経験も成長の糧に「逞しく見えてきた」
第20回埼玉県第4種新人戦中央大会の最終日が2月22日にSFAフットボールセンターで行われ、決勝ではレジスタFCとRB大宮アルディージャU12が対戦した。試合はレジスタが延長前半3分の新川煕志(5年)のゴールで1-0で勝利し、2大会ぶり12度目の優勝を飾った。
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[4種S2参入戦]土壇場FK→PK戦突破、決定戦は3発快勝。アルコイリスが県リーグ参入「6年生のバトン繋いだ」
6年生が繋いだバトンを、しっかり繋げた。2025年度埼玉県第4種サッカーリーグ戦 S2リーグ参入戦が2月22日に行われ、FC arco iris m(FCアルコイリス)が県リーグ参入を決めた。
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[女子新人戦]大会3連覇を狙った昌平は3位。上手さを生かす球際、走力にこだわり、全国16強の昨年超え目指す
もう一度1つ1つ積み上げながら偉大な先輩たちを越える。大会3連覇を目指した昌平は準決勝で南稜にPK戦で敗退。それでも最終日は川口市立に7-0と快勝し、3位で大会を終えた。
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[女子新人戦]昨年2大会の涙も力に 花咲徳栄、南稜を振り切り3年ぶり7度目の新人戦制覇。末っ子世代が掴んだ再出発のタイトル
昨年2大会の悔しい経験を繋げ、タイトルを掴んだ。令和7年度埼玉県高校女子サッカー新人大会は15日に決勝を行い、花咲徳栄が1-0で南稜を下して、3年ぶり7度目の優勝を飾った。
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[新人戦]“裏選手権”覇者・武南がまずは埼玉1冠!延長戦で初優勝狙った聖望学園振り切る。対応しても止められない「エグさ」追求し、今年の主役に
“裏選手権”覇者・武南がまずは県内1冠目。令和7年度埼玉県高校サッカー新人大会は15日に埼玉スタジアム第2グラウンドで決勝を行い、武南と聖望学園が対戦。武南が延長戦の末に1-0で競り勝ち、西武台との両校優勝だった2024年以来、2大会ぶり12度目の優勝を果たした。
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[新人戦]武南、西武台に4発快勝で決勝進出。昨年は決勝で大敗、小山主将「リベンジできた」
令和7年度埼玉県高校サッカー新人大会は14日に川口青木町公園で準決勝2試合が行われ、武南は4-0で西武台に勝利。4大会連続の決勝進出を飾るとともに関東記念大会行きを決めた。












