その他の新着記事
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選手権を終えた昌平3年生たちの思いとは【選手権コラム】
昌平高校は、全国高校サッカー選手権2回戦で敗れ、目標としていた全国制覇には手が届かなかった。それでも今年のチームは県内5冠に加え、関東大会を初制覇。選手権では同校として初勝利を挙げるなど、多くの歴史を塗り替えた。3年生はこの経験を糧に、次のステージに進んでいく。
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鼎談 スポーツが持つ可能性を考える。
スポーツをすることで自らの価値を高めるためには、スポーツ人材自体の価値を高めるには、スポーツの可能性についてサッカーショップを通して選手を多く見てきた伊藤安彦さん、スポーツが持つ可能性を様々なフィールドで発揮させることを経営理念とするスポーツフィールドの永井淳平さん、実際に現場で学生を指導する文教大学サッカー部の須賀智哉監督が語り合った。(埼玉サッカー通信編集部)
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全国高等学校サッカー選手権埼玉県2次予選が明日開幕
いよいよ明日14日より選手権予選2次トーナメントが開幕する。1次予選を勝ち抜いた27校に、シード校25校を加えた計52チームが全国を目指して今年最後の戦いに挑む。
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「サッカーで社内、社外の円滑なコミュニケーションを図る」FOOTBALL PARK サッカー部が結成初勝利。
選手権1次予選の傍らでもう一つの負けられない戦いがあった。8月某日、埼玉県内のグラウンドでFOOTBALL PARKとSVOLMEが対戦。試合は大量5得点を奪ったFOOTBALL PARKが相手の反撃を1点に抑えて5−1で勝利し、チーム発足後初勝利を挙げた。
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「まずは1勝」浦和西が30年ぶりのインターハイ全国大会に挑む。
1957年の全国高校選手権で優勝、翌年の同大会でも3位入賞を果たし、国体でも優勝経験を持つ古豪・浦和西高校が先月のインターハイ予選で30年ぶりに全国への扉をこじ開けた。28日から開幕する、はばたけ世界へ南東北総体2017に出場する。
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「未来の代表GKを目指して」埼玉県東南GKトレセンレポート
5月15日、レッズハートフルフィールド駒場で、埼玉県サッカー協会技術委員会GKプロジェクトが主管する、埼玉県東南GKトレセンが開催された。
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最高品質の全面人工芝ピッチとなった川越東高第1グラウンド
今年1月に全面人工芝に改装された川越東高校第一グラウンドにて、25日(土)、27日(月)の2Daysで「川越東高校フェスティバル」が行われた。
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正智深谷2年連続の全国へ
いよいよ待ちに待った「第95回全国高校サッカー選手権大会」が開幕。埼玉県代表の正智深谷高校は大会初勝利を目指し、明日31日(土)の1回戦(Nack5スタジアム大宮)で立正大学淞南高校(島根県代表)と対戦する。












