女子サッカーの新着記事
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[女子選手権]聖和学園に惜敗も、全国に示した確かな歩み──昌平が2度目の挑戦で掴んだ、結果以上の価値と“現在地”の証明
結果以上の価値を刻んだ。第34回全日本高校女子サッカー選手権大会は1月3日に3回戦が行われ、県代表の昌平は選手権3度の優勝を誇る聖和学園(宮城①)と対戦。後半にDF福島沙羅メヘル(3年)が1点を返して食い下がったが、1-2で敗れ、初の全国16強で幕を閉じた。
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[女子選手権]全国初勝利から連日の歓喜、昌平が“後悔しない40分”で追いつきPK戦制す! 小室瑠花の同点弾からロブソンが止めて16強入り
全国初勝利に続き、昌平が16強進出! 第34回全日本高校女子サッカー選手権大会は12月30日に2回戦が行われ、昌平は高川学園(山口)と対戦。先制を許すも、MF小室瑠花(3年)の得点で追いつき、PK戦の末に勝利した。1月3日の3回戦は聖和学園(宮城①)と激突する。
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[女子選手権]涙の冬から1年…昌平が全国初勝利!仙台内定FW松井美優が先制弾、2年目の挑戦で掴んだ大きな1勝
昌平が全国大会初勝利!第34回全日本高校女子サッカー選手権大会が29日に兵庫県を舞台に開幕し、昌平はWEリーグマイナビ仙台レディース内定のエースFW松井美優(3年)らのゴールで3-1で京都精華(京都)を下した。30日の2回戦では高川学園(山口)と対戦する。
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[高円宮妃杯U-15]浦和L Jrユース、6年ぶり8度目の日本一! 昨年準優勝の悔しさを力に変えて――涙の舞台で逆転V、有言実行の“3冠達成”
全国決勝で見事リベンジ達成! 高円宮妃杯 JFA 第30回全日本U-15女子サッカー選手権大会決勝が27日に行われ、昨年準優勝の三菱重工浦和レッズレディースジュニアユースがINAC神戸テゼーロに2-1で逆転勝ち。2019年大会以来となる、6年ぶり8度目の日本一に輝いた。
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[女子選手権]昌平が“苦闘”の末に2年連続の全国へ! 仙台内定FW松井美優の延長PK弾で花咲徳栄を下し県3冠達成
苦しみながらも昌平が2年連続の全国へ。令和7年度埼玉県高校女子サッカー選手権大会決勝が10月13日に熊谷スポーツ文化公園補助陸上競技場で行われ、昌平と花咲徳栄が対戦。延長戦までもつれた一戦は昌平が2-1で制し、新人戦、総体予選に続く、県内3冠を成し遂げた。
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[女子選手権]2年生FW宍戸が終盤に決勝点! 花咲徳栄が川口市立を1-0で下し決勝へ。7年ぶり全国目指す
令和7年度埼玉県高校女子サッカー選手権大会準決勝が4日に行われ、花咲徳栄と川口市立が対戦。花咲徳栄がFW宍戸凛花(3年)の決勝ゴールで1-0で勝利し、決勝進出を果たした。
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[女子選手権]昌平、宿敵・南稜を圧倒!仙台内定FW松井ら攻撃陣が6発 大会連覇へ王手
令和7年度埼玉県高校女子サッカー選手権大会準々決勝が4日に熊谷スポーツ文化公園東多目的広場で行われ、昌平と南稜が対戦。昌平が6-0で快勝し、大会連覇がかかる決勝に進出した。
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[女子選手権]南稜、PK戦で秋草学園を下し4強!宿敵・昌平戦へ、エース高橋「後悔が残らないように」3年間の集大成を懸ける
令和7年度埼玉県高校女子サッカー選手権大会準々決勝が9月28日に行われ、南稜と秋草学園の対戦は互いに譲らずスコアレスからのPK戦の末に南稜が競り勝ち、ベスト4進出を決めた。
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[女子選手権]花咲徳栄、埼玉栄との姉妹校ダービーを制し4強。準決勝は川口市立との再戦、2年生エース柾谷「自分が決めて勝たせたい」
令和7年度埼玉県高校女子サッカー選手権大会準々決勝が9月28日に行われ、花咲徳栄と埼玉栄が対戦。花咲徳栄がFW田島咲季(3年)の3戦連続弾で1-0で制し、準決勝に進出した。
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[女子選手権]昌平、松山女子に8発快勝で準決勝へ。後半に相手の堅守を攻略し一挙6得点
令和7年度埼玉県高校女子サッカー選手権大会準々決勝が9月28日に行われ、昌平と松山女子が対戦。大会連覇を狙う昌平が後半に一挙6得点を奪うなど8-0で快勝し、準決勝に進出した。












