高校サッカーの新着記事
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[3rdリーグ]与えられた場所で、自分たちの価値を証明。昌平が最終節ドローで4大会ぶりの栄冠
第6回 埼玉県3rdチャレンジリーグ2025は7日、最終節を行い、1位・昌平と2位・西武台の直接対決は1-1の引き分け。この結果、昌平が4年ぶり3度目の3rdリーグ優勝を決めた。
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[S1]“負けない”成徳深谷が悲願のS1初制覇! 勝負強さ光る埼玉の新王者がプリンス参入戦へ
“負けない”成徳深谷が悲願のS1リーグ初制覇!高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2025埼玉1部リーグ(S1リーグ)は7日に最終節となる第18節を行い、首位の成徳深谷は10位・浦和南と激突。FW関根大和(3年)のPK弾で2-1と競り勝ち、県1部リーグ初優勝を飾った。
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[S1]武南が成熟を示す3発快勝!攻守の切り替えと前進力で首位・成徳深谷を押し切り、今季3度目の対戦でついにリベンジ
11月30日、高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2025埼玉1部リーグ(S1リーグ)は第17節の2日目が行われ、首位の成徳深谷と3位・武南の上位勢対決は武南が3-1で勝利を収めた。
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[S1]武蔵越生“粘りの完封”で2位・西武台Ⅱ撃破。苦しんだシーズンも上位相手に価値ある1勝で自力残留決定!
上位チーム撃破で武蔵越生が来季もS1残留決定。高円宮杯JFA U-18サッカーリーグ2025埼玉1部リーグ(S1リーグ)は11月29日、第17節を行い、西武台Ⅱと武蔵越生の一戦は、1-0で武蔵越生が勝利した。武蔵越生は1試合を残して8位以内が確定。県1部残留を決めた。
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[選手権]昌平、武南との激闘制し2年ぶりV!後半ATに長が劇的弾、“もっと歓声が上がるサッカー”掲げて冬へ
苦境続きだった予選を乗り越えて、冬はもっと観客を沸かせるサッカーを――。第104回全国高校サッカー選手権埼玉県予選決勝が16日に埼玉スタジアムで行われ、昌平が後半ATにMF長璃喜(3年)の劇的ゴールで1-0と武南を下し、2年ぶりの7回目の全国出場を決めた。
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[選手権]古豪復活へ、武南が後半3発で逆転勝利。細田学園の勢いをのみ込んで14年ぶりの決勝進出、冬の全国へ王手!
古豪復活へ、武南が14年ぶりの決勝進出! 第104回全国高校サッカー選手権埼玉県予選準決勝が9日に行われ、武南が4-2で細田学園に逆転勝利。武南は16日の決勝で昌平と戦う。
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[選手権]苦境でもブレない強さ。昌平が再びビハインドを跳ね返し成徳深谷に延長逆転勝利、「夏冬連覇」へあと1勝
再びビハインドを跳ね返した昌平が決勝へ。第104回全国高校サッカー選手権埼玉県予選準決勝が9日にNACK5スタジアム大宮で行われ、昌平が延長戦の末、成徳深谷に3-1で逆転勝ちを収め、2年ぶりの決勝進出を決めた。16日の決勝では武南との新旧埼玉強豪対決に臨む。
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[選手権]細田学園、“苦しんだ代”がついに掴んだ初の4強。エース離脱も乗り越え、6度目の挑戦で歴史動かす逆転劇
苦しんできた代が細田学園初の8強の壁を突破した。第104回全国高校サッカー選手権埼玉県予選準々決勝2日目が2日に浦和駒場スタジアムで行われ、細田学園が2-1で浦和東に逆転勝ちし、6度目の挑戦で初のベスト4に進出した。細田学園は9日の準決勝で武南と対戦する。
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[選手権]武南が宿敵 西武台撃破で準決勝へ!エース有川が後半AT弾&無失点勝利で新人戦のリベンジ果たす
武南が新人大会のリベンジを果たし、2大会ぶりのベスト4入り。第104回全国高校サッカー選手権埼玉県予選準々決勝2日目が2日に浦和駒場スタジアムで行われ、武南が10番MF有川達琉(3年)の後半AT弾で1-0で西武台に勝利。武南は9日の準決勝で細田学園と対戦する。












